映画「特別市民」のポスター


映画「特別市民」と「王様の事件手帖」が公開日の26日の韓国興行成績ランキングにてそれぞれ1、2位となり、好調な滑り出しを見せている。


映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワークによると、映画「特別市民」は、公開初日の26日に18万5800人(累積:19万4400人)を動員し、興行成績トップを獲得した。2位には「王様の事件手帖」が10万8400人(累積:12万4800人)がランクインした。



映画「王様の事件手帖」のポスター


また、昨年12月に公開されて以来、勢いに乗っていたハリウッド大作「ワイルド・スピード ICE BREAK」は、7万2100人(累積:279万6900人)で、2ランクダウンの3位となった。


興行成績4位と5位には約1万人を動員した「パパは娘」(累計:58万9400人)、7600人を動員した「美女と野獣」が(累計:504万9900人)が記録した。


THE FACT | クォン・ヒョクキ


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