T.O.Pの病状が好転していることが初めて確認された。

緊急入院し今も集中治療室で治療を受けているT.O.Pの病状が好転していることが初めて確認された。

韓国マスコミは8日、梨大木洞病院の集中治療室で面会を終えて帰宅するT.O.Pの母のコメントを報道。T.O.Pの病状が好転しつつあると伝えた。記事によると、T.O.Pの母は「目を覚めたのか」「お母さんを認知したのか」「病状はよくなったのか」という取材陣の質問に「はい」と短く答えたという。しかし、今の正確な状態や退院の予定などについてはノーコメントした。

その一方、同日、大麻吸引容疑で在宅起訴されたT.O.Pの起訴状が、ソウル地方警察庁4機動団部隊に届いた。これによって、4機動団は所属部隊員のT.O.Pの職位解除(服務中止)を要求する公文をソウル警察庁の義務警察系に発送する予定だ。T.O.Pの服務中止が決まれば、帰宅処置される。服務中止となるT.O.Pは、裁判所の判決によって、今後の兵役続行可否が決まる。

THE FACT JAPAN

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