世界初となる360度回転するVRデバイス「GYRO VR」

株式会社スホ(代表:田 昌錫)は、世界初となる360度回転するVRデバイス「GYRO VR」を9月21日(木)から開催される東京ゲームショウにて展示することを発表した。

日本での「GYRO VR」は初公開だけあり、VR業界以外からも注目が集まっている。「GYRO VR」は韓国のSANGWHAが開発した最新型VRで、VR体験として最も柔軟なデバイスで、海外ではサムスンなどのイベント等で使用され、注目を集めている。


最新のロボットとバーチャルリアリティを組み合わせた体験装置「Gyro VR」 ロボットVRは体験者がアトラクションに乗り、仮想現実コンテンツを見ることで、実際の走行やジャンプ等と同様に、重力と加速感を感じるように制作されている。これにより、仮想現実を最大限に体験することが可能となる。搭乗モジュールが装着されたロボット制御システムは VRコンテンツで提供される映像信号に基づいて、ロボットが正確に動作し 没入感を与えるよう設計されている。


GYRO VR動画https://youtu.be/jLEGbLTaAeM


見た目からして今までのVRデバイスとは一線を画す、全く新しいとフォルム!
搭乗者をグルグルと回し、圧倒的な没入感を与えます!


東京ゲームショウは9月21日(木)~9月24日(日)幕張メッセにて開催され、「GYRO VR」はSANGWHAのブースにて体験が可能!
開発会社のSANGWHAと株式会社スホが共同で運営する。
ブース場所:10 -W36


体験は混雑が予想されるため、当日予約券を配布予定。


株式会社スホ
http://www.suhojapan.com/


-2010年設立
-代表 田 昌錫
-ゲーム業界のインフラを得意とし、ITシステムコンサルティングや、構築、運営、ハード・WAPPLEソフトウェア販売、IDCサービス、AWSサービス等幅広いサービスを提供。インカ社の世界NO.1ゲームセキュリティー「nProtect」のサービスも務める。

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