写真:YG ENTERTAINMENT


YG ENTERTAINMENTに所属する俳優、カン・ドンウォンが11月14日(火)発売の「週刊朝日」で表紙を飾ることが明らかになった。


カン・ドンウォンは2003年に俳優デビュー。『1%の奇跡』『オオカミの誘惑』などのヒット作品に数多く出演、高い演技力とモデル出身の美麗なビジュアルを武器に現在は映画を中心に活動し、主演作品が立て続けに500万人以上の動員を記録するなど名実ともに韓国を代表する俳優に成長した。出演作品は日本国内においても強い人気を誇り、近年でも『華麗なるリベンジ』『プリースト〜悪魔を葬る者〜』『隠された時間』などの作品が立て続けに公開され、いずれもスマッシュヒットを記録している。


11月10日(金)には、彼が主演を務める『MASTER/マスター』が日本国内でも公開され、大きな話題を集めている。『MASTER/マスター』は韓国で実際に起こった史上最大の金融投資詐欺事件をもとにしたクライムアクション作品。イ・ビョンホン、キム・ウビンなど全世界で高い人気を誇る俳優陣との共演、また自身のキャリア史上初の刑事役として挑戦した体当たりなアクションも話題になり、韓国国内において公開わずか12日で500万人動員という大ヒットを記録し、日本国内でも作品を賞賛する声が止まない。


そんな現在の韓国を代表するNo.1ヒット俳優と言っても過言ではないカン・ドンウォンが、本日11月14日(火)発売の雑誌「週刊朝日」の表紙に登場する。
「週刊朝日」は1922年に創刊された日本の老舗週刊誌として知られ、表紙を飾れるのは、国内外の有名アーティストや、芸能人、政治家、スポーツ選手たちのみに限られる。これまでに韓国人俳優としては、ウォンビン、クォン・サンウ、そして最新作「MASTER/マスター」でも共演したイ・ビョンホンなど、世界レベルのスターたちが表紙に登場しておりこの豪華なメンバーの中にカン・ドンウォンも仲間入りをすることとなった。


カン・ドンウォンは先日、TOHOシネマズ上野で行われた「MASTER/マスター」の試写会、舞台挨拶では、韓国のみならず日本の作品出演にも意欲を見せ大きな話題を集めた。
『キャリア史上最高傑作』とも名高い「MASTER/マスター」、そして今後の日本を始め全世界での更なる活動も是非ご注目頂きたい。


『MASTER/マスター』は11月10日(金)より、TOHOシネマズ新宿他全国ロードショー中。


▼週刊朝日オフィシャルサイト▼
https://publications.asahi.com/ecs/24.shtml


▼MASTER/マスター』オフィシャルサイト▼
http://master-movie.jp
※映画は11月10日(金)全国ロードショー


▼カン・ドンウォン ジャパンオフィシャル ファンクラブサイト▼
http://gangdongwon.jp


▼YG ENTERTAINMENT JAPAN オフィシャルサイト▼
http://www.ygfamily.jp



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