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韓国 100%エンターテインメントチャンネル「Mnet」および日本初の韓国エンタメ動画配信サービス「Mnet Smart」を運営するCJ ENM Japanの韓国本社である株式会社 CJ ENMは、3月20日(土)から28日(日)までYouTube にて開催する『KCON:TACT 3』の最終ラインナップを決定した。
 
最大規模のオンラインKカルチャーフェスティバル「KCON:TACT 3」が3次ラインナップを確定しました。国内外で熱い人気を集めているアーティストたちが名を連ね、「KCON:TACT 3」に対する期待感を高めている。

これまで「KCON:TACT 3」は2度のラインナップ発表で熱い関心を集めてきた。1次ラインナップとしてENHYPEN、EVERGLOW、HA SUNG WOON(ハ·ソンウン)、iKON、ITZY、OH MY GIRL、THE BOYZ、WOODZを、2次ラインナップにはA.C.E、BTOB、Dreamcatcher、Jessi、JO1、Stray Kids、TOMORROW X TOGETHERの出演を発表した。
続いて、トップソロアーティストのHyunA 、KANG DANIEL、SUNMIから人気アイドルのAB6IX、ATEEZ、Lee Jin Hyuk、LOONA(今月の少女)、MAMAMOO、SF9、そしてスーパールーキーグループのP1Harmony、TOOまで多彩なアーティストラインナップを発表し、最終ラインナップとなった。

発売するアルバムはメンバーが作詞·作曲·プロデュースするのはもちろん、パワフルな舞台とパフォーマンス·ディレクティングなどアルバム制作全般に参加し“完成型アーティスト”として注目を集めているAB6IXが「KCON:TACT 3」で世界中のファンに出会う。グローバルで注目を集めているアーティスト・ATEEZもラインナップに名を連ねました。 ATEEZは2020 MAMAで「ディスカバリー・オブ・ザ・イヤー」「ワールドワイド・ファンズチョイス」で2冠を達成し、アメリカのペーパーマガジンでは“K-POPで最も成功的に浮上する主役の1組”に挙げられています。また、日本で発売した初のミニアルバムはオリコン“デイリーアルバムランキング”1位を記録し、国内外のアイドルとしての地位を固めている。

HyunAも「KCON:TACT 3」の最終ラインナップに名を連ねた。HyunAは近頃発売した7枚目のミニアルバム「I’m Not Cool 」でiTunes  “ワールドワイドアルバムチャート”トップ、中国最大音楽プラットホームのQQミュージックで高いアルバム販売量に加えてトリプルゴールド認定に続き、ダブルプラチナバッジ達成までをも記録した。HyunAの歌やダンスはもちろん、スタイルに至るまですべて“グローバルアイコン”に数えられ、世界中で愛されている。

ソロアーティストとして特別な存在感を確立しているKANG DANIEL (カン·ダニエル)も「KCON:TACT 3」で見ることができます。近頃KANG DANIELが発売したデジタルシングル「PARANOIA」は世界10地域でiTunes チャート1位を記録しており、ミュージックビデオはYouTube再生数が2000万を突破し、グローバル人気ブームを起こしている。

繊細な表現力を誇るLee Jin Hyuk(イ·ジニョク)も「KCON:TACT 3」の舞台を飾る。Lee Jin Hyukは初のソロアルバム「S.O.L」のタイトル曲「I Like That」で予想できない反転魅力で注目を集めた。続いてミニアルバム「Splash!」のタイトル曲「Bedlam」でパワフルなパフォーマンスを披露し、今年上半期にソロ活動へのカムバックを予告して期待感を高めている。グローバル強者として浮上しているLOONA(今月の少女)は先ごろ、北米全域でラジオチャンネルの人気曲を集計·発表する“メディアベーストップ40”に3週連続でチャート入りし、アメリカのラジオ市場の歴史を塗り替えている主役。米経済専門誌フォーブスでも絶賛したLOONA(今月の少女)と「KCON:TACT 3」の出会いに期待が集まる。

実力派グループ“信じて聴けるママム”ことMAMAMOOも合流する。MAMAMOOは2020年に発売したミニアルバム「TRAVEL」で初動販売数として自己最高記録を更新し、発売直後に世界29地域のiTunes “トップアルバムチャート”、“ワールドワイドiTunesアルバムチャート”で1位になった。最近では日本テレビ「スッキリ」にも出演し、K-POPガールズグループの地位を確立している。

アメリカのタイム誌が選定した“2021年注目すべきK-POPルーキー”に名を連ねたP1Harmonyも「KCON:TACT 3」ラインナップに名を連ねた。2020年10月にデビューしたP1Harmonyは、デビュー活動と同時に世界1位のミュージックプラットフォームSpotifyの新人アーティストプログラム“レイダー・コリア”の11月のアーティストに選ばれ、国内とグローバル全域で注目を集めた。

アルバム活動だけでなく、ドラマやバラエティなど多方面で活躍している人気アイドルSF9も出演が決まった。SF9は「Fanfare」でデビューして以来、「Easy Love」「MAMMA MIA」「Good Guy」などで成長を続けるアーティストとしての見本を示している。また、レコード販売量とグローバルファンダムを着実に上昇させ、カラフルな魅力を見せている。

SUNMIも「KCON:TACT 3」を通じて世界中のファンに会います。SUNMIは魅惑的なボイスと独歩的なパフォーマンスで「Gashina」、「Siren」、「Noir」、「pporappippam」など様々なジャンルのヒット曲を披露し、“SUNMI”というジャンルを新しく描いていくことで人気を集めてりる。海外での熱い人気で成功的なワールドツアーを終え、近頃新曲「TAIL」で破格の変身を披露している。

最後にデビュー1周年を控えているTOOは、2枚目のミニアルバム「Running TOOgether」で初動販売数、グローバルアルバムチャート、ミュージックビデオの再生数などの自己記録を更新し、ステージで披露されるパワフルな刀群舞で注目を集め、歌謡界の人気新鋭として浮上している。


「KCON:TACT 3」の制作陣は「トップのソロアーティストから大人気アイドル、スーパールーキーグループなどK-POPの現在と未来を率いる個性あふれる26組のアーティストたちのステージが9日間続く予定」とし「KCON:TACT 3は華やかなアーティストラインナップと共にCJ ENMの技術が集約された代替不可能なオンラインKカルチャーフェスティバルになる予定なので、多くの期待を寄せてください」とコメントした。

3月20日(土)から28日(日)まで行われる「KCON:TACT 3」は、アメリカ、日本、タイ、フランスなどKCONの開催場所をAR技術で実現し、K-POPアーティストと一緒にワールドツアーに行くというコンセプトでK-POPの現在と未来を披露する予定。これまでのKCONを通じて立証された地域別の人気要素とファンの特性にもとづいた地域特化型コンテンツが新設され、アーティストとファンのオフライン臨場感を最大化できるようMnetならではの個性的な演出力を活かしたコンサートステージも披露する計画。ファンがアーティストと一緒にデジタルコンテンツに参加するなど、ファンとのコミュニケーションが特に強化されるものとして期待が集まっている。

日本のファンたちはYouTubeのKCON Official ( www.youtube.com/kcon ) とMnet K-POP ( www.youtube.com/mnet )チャンネルおよびオンライン配信動画サービス「PIA LIVE STREAM」を通じて参加ができる。
すべての視聴チケットは3月2日(火)から発売する予定。(※「PIA LIVE STREAM」での視聴はチケットぴあにて発売いたします)。

詳細については公式ホームページ( http://kconofficial.com/jp )をご確認ください。


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